蜂と薔薇。

関ジャニ∞とSexy Zoneが好き。あと海外旅行も。ただの日記。

repainting Tourでつらかったこと②

横山さんの誕生日。

おめでとうございます。あなたが“関ジャニ∞横山裕”でいる限りずっとずっと大好き。ステキな一年を…!!

 

 

と、めでたい日にリペでつらかったことをもうひとつ思い出したので残します。

 

これもオーラス、ダブルアンコールの時。

中島くんが挨拶で放った言葉。

「何があっても俺らのそばにいてほしい。俺らも何があってもみんなのそばにいます。」

この挨拶してるときの中島くんは自分らしさもありながら最年長として嘘のない目で話してくれました。

 

この言葉、信じていいの??

本当に、ずっとファンのそばにいる覚悟あるの?僕らってもちろん5人ってことだよね?

 

 

そんな疑いばかり。

 

こういう言葉を信じて長年応援して裏切られたあの感情はもう二度と味わいたくないんだよ。だから信じるのは怖い。

 

特にオーラスみたいに興奮状態で放った言葉だから、冷静なときより綺麗な言葉を選ぶよね。本当は「この先何があるかわからないけど」って思ってない?

 

 

中島くんが嘘をついてるとは思ってないけど、その言葉を信用できなかった。信用しなかったっていうほうが正しいかな。今もしてない。

 

言葉ではいくらでも言える。

これから先、その言葉が嘘にならないように行動で示してほしい。

 

 

Sexy Zoneからしたらファンはファン。

 

そこに100人のファンがいたら、100人みんなファン。顔も名前も知らない、ファンと名付けられた人々に過ぎない。

 

だけどね、ファンにとってSexy Zoneはあなたたち5人しかいないの。

 

 

“僕たちのそばにいてほしい”という気持ちより“僕たちはそばにいる”という気持ちのほうが重要なんだよ。

 

これからも信じて応援してよかった、と思わせるグループでいてください。

 

 

 

だから、熱愛報道はご法度でよろしく😂(笑)